 サースフェー、および周辺マップ(画像クリックで拡大表示します)
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村のPostBusターミナル近くの橋を渡ってすぐのところにある、Allalin(標高3500m)方面まで行けるAlpin Express、
PlattjenとLangfluh方面へ行くゴンドラ、Felskinnまで行くゴンドラなど、サースフェーの村から山へのゴンドラがいくつかあります。
リフト券の詳細については こちら。
サースフェーの滑走コースはコース同士が交わっていたり、横切れたり、分かれたりするので、同じ場所から同じ場所まで降りるにも何通りもの下り方ができ、かなり楽しめます♪
そして、私たちが行ったのは3月下旬でしたがパウダー!
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 Plattjen・Langfluh方面へのゴンドラ乗り場
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 Alpin Expressゴンドラ乗り場近くの橋からの眺め。 アルプスと氷河が迫ってきている感じです。 写真右側にはスイスで2番目に高い峰、Dom(4545m)。
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 Alpin Express。 余談ですが、スイスでは8割くらいの人(スキー、スノーボード問わず)がヘルメット被っています。
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 Alpin Expressからサースフェーを見下ろす
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 一番上のAllalin(標高3500m)へは、途中駅のFelskinn(標高3000m)まではAlpin Express、 最後の1駅は地下登山電車で登ります。こんなところに地下鉄を作るだなんて、 スイス人の技術・発想には本当に驚かされます。
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 Allalin(標高3500m)。ここからサースフェー(標高1800m)まで一気に滑り降りることができます。
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 AllalinからTバーで更に上にいけます。
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 Tバー乗り場には上級コースにも立っている「For good skiers only」と書かれた看板と同じものが立ってましたが、滑走コース自体は中級なので、Tバーに乗れればOKです。
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 サースフェーが小さく、そして遠くのアルプスまで見渡せました!
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 上級者向けのコブコースももちろんあります。私はコブは滑れないのでパスしましたが…。
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 Langfluh(標高2869m)。施設のすぐ横には氷河があり、クレパスも! ここからサースフェーまでの一気滑りは上級コースの「11bコース」を通らなければいけませんが、 かなり楽しめます。
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